ライバルの 一歩先行く 演習へ

無料で体験する

 

 

 

 

 

 

 

「2ウェイ メソッド」
とは?

 

 

「フレーム」とは、

水を汲み取る「器」、魚を捕まえる「網」です。

 

莫大な演習量をこなして合格していった受験生たちのアタマの中には、

この読解、論述の「フレーム」があります。

 

その「フレーム」をアタマの中に最速最短でつくる方法が「2ウェイメソッド」です。

同じプラモデルを解体(=読解)し、組み立て(=論述)る、

そうすれば、その構造がよく見えてきます。

それが読解、論述の「フレーム」です。

一つの課題文で読解、論述をやった方が、別々にやるよりはるかに速い。

それは「2ウェイメソッド」を演習して合格していった先輩たちが証明しています。

 

 

他社との違い
3つのポイント

 

POINT.1

最短翌日

スピード返却

 

「どんなこと書いたっけ?」

あなたが答案の内容を忘れることはありません。

POINT.2

一般の塾予備校では
できない

アクティブラーニング

 

一方通行の「わかったつもり」にさせません。

POINT.3

指導経験豊富な

プロの添削

 

アルバイトのマニュアル添削ではありません。

POINT.1
圧倒的なスピード返却

受け取った答案は、最短で翌日にお返しします。(土日祝日と12/31-1/3はお休みをいただきます)

 

なぜ、スピードにこだわるのか?

「PDCAサイクル」を速く回すためです。

 

PDCA=
計画(Plan)→実行(Do)→
評価(Check)→対策(Action)

 

これを2ウェイメソッドにあてはめると、

 

書いて、失敗して、添削されたものを速く次の演習にフィードバックしていきます。

 

「PDCA」のサイクルを速く回すことで、「失敗速度」を上げる、

それを次の演習にフィードバックしていくので、演習のレベルがどんどん上がっていきます。

本番の試験会場に持っていく「失敗」をなくす、

その必然的な結果が「合格」です。

 

『留こみ!』「エビングハウスの忘却曲線で分かる、最適な復習のタイミング」より引用

 

だから、フットプリンツでは、受け取った答案をすぐ返します。

 

 

 

 

POINT.2
徹底したアクティブラーニング

 

 

 


パラダイムシフト型
アクティブラーニング

・現代文…要約(全体)して設問(部分)

・小論文…立論(全体)して記述(部分)

 

全体をざっくり見わたして、部分を詰めていく視点を徹底して演習します。

「全体/部分」のパラダイム(思考の枠組み)を常にシフト(変換)し続けます。

この演習で、あなたは望遠鏡(巨視的)と顕微鏡(微視的)、二つの道具(視点)を手に入れます。

これにより、設問一つ一つ(部分)にしがみついてタイムアウト!要約系の高配点問題(全体)をとりこぼす、ということがなくなります。

 

 


同時並行型
アクティブラーニング

・お手頃価格の動画講義

・わかりやすい市販の参考書

・塾予備校カリスマ講師の神授業

 

これらに決定的に欠けているものはなんでしょうか?

共通しているのは、「インプット」のみの1ウェイだということです。

 

「わかりやすい」

 

でも、それは「わかったつもり」になっているだけです。

 

大手予備校で授業をとっているのに国語の成績が思うように伸びない、直前になって駆け込んできた受講生も少なからずおります。

「現代文がどうしてもわかりません」

受験で小論文がないのに、小論文を書いています。

 

神奈川県立柏陽高校 

匿名希望

 

早稲田大学政治経済学部経済学科進学

早稲田大学商学部合格

早稲田大学文化構想学部合格

上智大学経済学部経営学科合格

上智大学総合人間科学部教育学科合格

 

私が、フットプリンツの受講を始めたのは10月ごろでした。

受講を決めたのは、「自分の力だけではもうこれ以上実力は伸びない」と確信していたからです。

 

私は浪人生ということもあり、自分なりには国語の対策をしてきたつもりでした。

ところが、いざ過去問を解くと、50~60%しか得点できませんでした。

 

現役のときも、偏差値は70を超えていたにもかかわらず、早慶上智全てに不合格。上智の国語の点数を開示してみると、26/100という悲惨な結果でした。

このままではまた不合格になることが見えていました。そこで、「自分の解き方の何がいけないのか」を知るために、解き方・考え方を添削してくれるフットプリンツに駆け込みました。残された時間はあと4カ月でした。

      

「君は全体への視点が足りない。」

 

これが、最初の添削で谷村先生に指摘していただいたことでした。

確かに、今までは傍線に当たるたびに設問を解いており、全体の論旨を考えていませんでした。

今思えば、まさにその視点こそが「模試」と「入試問題」の差を埋めるのに必要であったように思います。

 

それ以後は、設問に取り掛かる前に本文全体を要約する練習を行いました。すると、信じられないほど問題が解けるようになり、結果として早稲田・上智の受験した全ての学部に合格することができました。

谷村先生は添削を通して、私に足りないものを気づかせてくださいました。足りないものは、1人1人異なります。

 

これを読んでくださっている皆さんの中にも、わずかな修正で点数が劇的に伸びる人がいるのではないかと思います。

時間がなくとも、最後の追い込みで逆転することは可能です。

私は残り時間が少ない中、先生を信じ、最後まで努力して良かったと思います。

ありがとうございました!!!

 

都立国際高校 

E・Rさん

 

上智大学外国語学部英語学科進学

津田塾大学学芸学部英文学科合格

青山学院大学総合文化政策学部
総合文化政策学科合格

現代文に関して私は、ここにたどり着くまで予備校に通っていました。

しかし、自分の力が伸びていないという不安感を抱き、自分の力をマンツーマンで見てくれる授業(?)を探しました。

そして入試約1カ月前に出会ったのが、このフットプリンツです。

 

たった4回の授業でしたが、内容はどれも濃かったです。

根拠を、頭でおぼろげにではなく書いて明確にすること。これは現代文だけでなくほとんどの教科に通ずることだと、この授業を受けて思いました。

 

先生からのアドバイスは、勉強中のみでなく、入試の最中にも役立ちました!私の場合、入試前日まで試験時間内に答えを書ききることができなかったのですが、当日は、今までの学習やアドバイスのおかげで、終了5分前に書き終えることができました。

先生、御手を煩わせることが多くて失礼いたしました。そして、ありがとうございます!!

 

大阪府立茨木高校 

N・Mさん

 

同志社大学法学部進学

まず、先生にお詫びと感謝を述べさせてください。

 

センター試験の願書を出し忘れるという大失態のため、目指す大学が受けられなくなり、先生をガックリさせてしまいごめんなさい。

 

そして、それに対する解決策と新しい道を一生懸命模索していただき、私以上に悩み考えてくださった先生に感謝します。

 

結果的に、目指した大学には行きませんが、先生とともに考え、自分が下した決断に満足して入学式を迎えられます!!ありがとう、先生!

 

フットプリンツに入会する決め手となったのは、

 

1.
解答根拠を書かせ、それを添削するメソッド

2.
ブログから伝わる谷村先生の親身さです。

 

これは、ありそうでない、とても効果のある講座だと思います。

 

解答根拠を書くという行為は、勘で解くことをなくし、文章を理解しようと努める意識を高め、さらにそれが常となっていきます。

 

プラスアルファの小論文も、自分で立論し書く難しさに直面することで、現代文がこれまでとは違った視点で読めるようになります。

 

なので、受験の必要性の有無を問わず、是非小論文とセットで解くことをお薦めします!

 

私も初め小論文に乗り気ではなかったのですが、ここでうんうん脳味噌を使いまくった一年間は、これからの大学生活の糧となる、と信じています。

 

現代文(インプット)と小論文(アウトプット)の 「2ウェイ」の演習だから「わかったつもり」にさせません。

 

「現代文の成績が上がった!」

その時、あなたは小論文も書けるようになっています。

「小論文が書けるようになった!」

その時、あなたの現代文の成績も上がっています。

 

 


フィードバック型
アクティブラーニング

前回の演習で何がいけなかったのか、正しかったのか、

それを次の演習にすぐいかしていきます。

やればやるほど、やる…

だから演習のレベルそのものがどんどん上がっていきます。

演習のレベルが上がるから、失敗のレベルも上がる、

それが「成績が伸びる」ということです。

 

・現代文と小論文の「2ウェイ」

・演習と添削の「2ウェイ」

 

だから、あなたの演習は常にアクティブ!一方通行の1ウェイではありません。

 

POINT.3
指導経験豊富なプロの添削

フットプリンツでは、高校で、塾予備校で、受験生を指導してきた者だけが添削にあたります。

大学入試の現場を知らない、アルバイトのマニュアル添削ではありません。

 

「受講生の第一志望校合格」

 

これがフットプリンツの添削担当者と受講生が共有する唯一の目的です。

「添削」とは、コトバの添削だと思われがちですが、

フットプリンツでは、「思考のフレーム」、考え方の枠組みそのものを添削していきます。

 

受講生は添削担当者の考え方を
コピー

添削担当者は受講生の考え方を
コピー

 

そこにあるのは、深い思考のコミュニケーションです。

 

 

「2ウェイ メソッド」
受講の流れ

  • STEP1
    現代文の読解

    課題文を読解し、要約して本文全体の見取り図を作成、設問には入りません。

     

    解答根拠を書いて、設問に解答していきます。

     

    動画の解説を見て、課題文の内容を確認します。

     

  • STEP2
    小論文の論述

    自分が述べようとしている意見の要旨(問題点・根拠・結論)を書きます。

     

    要旨をもとに立論、自分の意見を組み立てます。

     

    作成した「立論メモ」を確認しながら論述します。

  • STEP3
    提出

    スキャナ、スマホでPDFデータにしてグーグルドライブの所定のフォルダに提出、またはメールに添付して提出してください。

     

    スマホの写真データをそのまま送っていただいてもけっこうです。

  • STEP4
    添削

    受け取ったデータを添削していきます。

  • STEP5
    返却

    最短で翌日にPDFデータで返却。オンライン指導の予約をします。

  • STEP6
    オンライン個別指導(60分)

    添削した答案を見ながら、次の演習にフィードバックする内容をお伝えします。

     

    フィードバックする内容は答案に書いてありますので、読めばわかる、だったら古文、漢文の指導に時間を使うのもよし!60分の時間をどう使うかは、あなたの希望に合わせます。

 

 

 

合格へのロードマップ

 

 


・「2ウェイメソッド」
基礎応用編

立教、明治、学習院、中央、センターなどの過去問で読解(要約が中心)と論述(立論が中心)の演習。

1回の添削につき、60分のオンライン指導付き。

他教科、残り時間を考えて、スキップして演習することもできます。

添削を受けない課題は問題集として演習してください。

・「古文のツボ」中級編

フットプリンツの古文サイト「古文のツボ」の中級編の確認テストを受験してください。

「古文のツボ」中級編

 ↓ ↓ ↓

https://footprints-kobun.com/tyuukyuu-top/

文法初級者は入門編から始めてください。

 ↓ ↓ ↓

https://footprints-kobun.com/nyuumon-top/

次の「古文のツボ」上級編の古文読解で、これら重要文法事項の「確認」に入ります。

ここでしっかり文法の基礎を身につけましょう。

確認テストは8割を目指してください。

モバイル環境に合わせて、設問はシンプルに作ってありますが、どれも難問ぞろいです。

要する期間は、入門編確認テストが7日、中級編確認テストが21日です。

 


・「2ウェイメソッド」
発展実践編

立教、早稲田、センターなどの過去問で読解(論理の把握が中心)と論述(論理の組み立てが中心)の演習。

1回の添削につき、60分のオンライン指導付き。

他教科、残り時間を考えて、スキップして演習することもできます。

添削を受けない課題は問題集として演習してください。

・「古文のツボ」上級編

フットプリンツの古文サイト「古文のツボ」の上級編「物語話型」の読解演習。

「古文のツボ」上級編

 ↓ ↓ ↓

https://footprints-kobun.com/jokyuu-top/

中級編で習得した重要文法事項を文脈の中で確認、

「恋愛」「出家」など、古文のお決まりパターンを読解演習。

一つの話型について10題前後、動画で講義します。

ここでのテーマは「古文漢文、時間かけずに点かせぐ。

かせいだ時間は、評論の要約系問題に注ぎ高配点ゲット。」です。

大学受験の国語を「総体」としてとらえ、国語全体の得点力をアップしていきます。

・漢文 句法

漢文の「五文型」「返読文字(再読文字ではない)」を中心に動画で解説、

センター利用者のために、センター漢文を中心に解説します。

 


・過去問徹底研究講座

スカイプ、Zoomによるオンライン指導。

現代文、古文、漢文、小論文、面接にわたり過去問指導。

小論文、記述問題については再添削、再々添削ありです。

ボーダーレベルを越えるまで、何度でも添削します。

過去問1年度分、90分の完全個別指導です。

 

国語については、フットプリンツが全責任を負って指導します。

ここでのテーマは、

「満点はいらない、時間内ボーダーゲット」です。

一般の塾予備校では、

「現代文は現代文で満点」

「古文は古文で満点」

という指導をしていますよね?

だから、時間を切られた時にボーダーにすら達しないということに気がつかなくてはいけません。

 

フットプリンツでは、大学受験の国語を「全体」として指導します。

何を捨て、何をとるのか、常に全体を見わたして、設問にあたる、

だから、ボーダーラインへの到達が速いのです。

 

 

 

 

 

だけじゃない、さらに…
情報化社会を生き抜く力
が身につきます

 

「2ウェイ メソッド」は、単に入試の現代文、小論文の実力が身につくだけにとどまりません。

 

「読解して、要約して、立論して、論述する」

 

シンプルな流れですが、これはそのまま、大学入学後に求められるレポート作成能力です。その延長上には卒業論文があります。

社会に出れば、企業などでのプレゼンテーションで求められるのも、この能力です。

 

あふれる情報の中から、必要な情報を集め、解釈して、まとめて、構成をたてて発信してゆく能力、「情報リテラシー」といわれている力です。

 

国が今、この能力開発に力を入れているのは、国際競争の中で生き残るためです。

あなたのお気に入りのユーチューバーさん、ブロガーさんがいたら、よく観察してみてください。この「受信/発信」の能力にすぐれている方ではありませんか?

 

この「2ウェイ メソッド」を演習してあなたが身につけるのは、大学受験が終われば使えない、

使い捨ての知識(knowledge)

ではありません。

生涯、あなたを支えてくれる、

情報化社会を生き抜く知恵(wisdom)

です。

 

この能力をいかして、世界に飛び出していった卒業生もいます。

 

 

 

雙葉学園高校

T・Mさん

 

東京大学法学部進学

慶應義塾大学総合政策学部合格

「読解/論述」の力は
すべての基盤

状況を把握し、分析し、的確な対処法を順序立てて実行する。

置かれた環境がどのようなものであれ、社会に出てから最も必要とされる力のひとつではないでしょうか。

それはまさに、机上における「読んで、要約して、立論して、書く」力、つまり、フットプリンツの演習で訓練される能力そのものです。

 

幅広い応用を可能にする、一貫した基礎力。

借り物の知識ではない、自分だけの底力。

 

こうした「真の思考力」を身につけるには、最も効果的な学習方法であり、同時に、大学受験という「部分」のみならず、その先にある「全体」に通用する即戦力をも養ってゆくメソッド。

これこそがフットプリンツの「2-way method」の醍醐味と言えるでしょう。

 

世界標準

例えば、フランスの高校卒業(大学入学)資格にあたるバカロレア試験。

文系・理系等の選択によって配点こそ異なるものの、ほとんどの受験生の必須科目であり、試験の中心科目となる哲学の試験は、4時間に及ぶ論述試験です。

そこで問われるのは、「理論的・効率的な意見展開」です。

 

もちろん、日本の大学受験とは制度も背景も異なりますが、フランスで高校を卒業するということは、いいかえれば、こうした分析・思考・立論・論述の訓練を徹底的に受けてきた、ということなのです。

そして、彼らこそが、将来、世界を舞台に活躍するであろう日本の皆さんの相手になっていくのです。

 

ともすれば、暗記ばかりに気を取られがちな日本の受験勉強ですが、フットプリンツの講座なら、本当に使える思考・論述力を習得できます。

 

外国語を学習するうえ
での必要性

日本語が母国語である多くの受験生にとって、日本語の文章を読んで「全く意味がわからない」と感じることはあまりないと思います。

しかし、裏を返せば、この「なんとなくわかる」こそが、「理解した気になってしまう」要因となります。

 

反対に、外国語を学習する際には、言語の文化的な背景などを共有していない分、「雰囲気」では読みきれないことを痛感することが多いでしょう。

 

どちらの場合にも必要なのは、徹底した論理的読解です。

例えば、文章Aと文章B。重要なのは、ふたつの文章のつながりを理解することです。因果関係なのか、並列なのか、対立なのか…。

フットプリンツの演習は、常にこの「思考の筋道」を明らかにすることを念頭に、読解力・論述力を鍛えています。

これは、単なる単語の置き換えなどでは通用しない、真の外国語学習に必要不可欠な要素でもあるのです。

 

「読み」と「書き」
とを並行して演習する
効率性

読解力を鍛えることで、論述力が磨かれる。

論述力を伸ばすことで、さらに読解力に磨きがかかる。

フットプリンツの「2-way method」は、あたりまえのようでいて、他所ではあまり実践されていない、とても合理的な演習方法です。

 

日常生活でもよく感じることですが、コミュニケーションにおいて相手を理解する能力が高い人間は、どのように論を展開すれば自分が理解されるかもよく心得ています。

他者理解と自己表現は切り離せない、表裏一体の関係であることは明らかでしょう。

「読み」と「書き」とを並行して演習することで、読解力・論述力は着実に伸びていくでしょう。

そして、演習量をかさねるにつれ、その相乗効果を実感するはずです。

 

 

受講費用

入会金 ¥3,500(消費税別)
演習コース

【2ウェイ メソッド】

現代文/小論文
1セット4回添削

現代文 答案4枚添削

小論文 答案4枚添削:再添削可

+ オンライン個別指導
60分/添削1回

 

全16題4セット

(自分で問題を選んで演習できます。)

添削費用

1セット ¥36,000(消費税別)

完成コース

【過去問徹底研究 講座】

志望校に合わせて完全個別指導

スカイプ、Zoomによるオンライン個別指導(90分)。

現代文、古文、漢文、小論文、面接試験まで一括して指導。

小論文、国立二次記述問題はボーダーレベルに達するまで何度でも添削します。

テーマは、「時間内ボーダーゲット!」です。

指導費用

過去問1年度分
添削とオンライン指導(90分)
¥12,000(消費税別)
過去問代金(実費)

卒業生の声
「すると、信じられないほど問題が解けるようになり、結果として早稲田・上智の受験した全ての学部に合格することができました」

無料で体験する

 

 

 

 

さらに7つの特典

特典その1
いつでも再添削
可能

現代文は再添削してもあまり効果がありません。

小論文は、毎回、再添削可です。

同じ問題点について、賛成と反対、両面の立場から論じてみる、具体例を変えてみる、など、工夫次第でいろいろな活用の仕方があるでしょう。

 

とにかく次に進みたい、

という方は、どんどん先に進んでください。

あくまであなたの希望、強制ではありません。

 

一とおり進んだところで、自分で納得いかない論を書き直してみてもよいでしょう。

再添削はいつでも提出可能です。

 

特典その2
合格者たちの添削答案を配布

添削したみなさんの答案に、合格していった先輩たちの添削答案(個人情報は削除してあります)を添付してお返しします。

合格していった先輩がどのように考えて解答したのか、何を、なぜまちがえたのか、一目瞭然です。

 

「小論文の書き方がどうしてもわからない…」

だったら、先輩の立論に乗っかって再添削を受けてください。

具体例だけ変えるとか。

 

先輩たちが残してくれた答案は、フットプリンツの貴重な財産、

それをあなたに渡していきます。

 

何のために?

あなたの合格のために!

 

「学ぶ」の語源は「まねぶ(まねる)」って、古文で教わりましたか?

合格者たちの思考のルートを「まねぶ」ことで、合格した先輩たちに続いていきます。

 

特典その3
30日間完全返金保証

どうしても小論文が書けない…

ご安心ください。

 

フットプリンツは、メールで、電話で、それでだめならスカイプで、あなたを徹底サポートしていきます。

それでも、メンドクサイ、自分に合わない、ということはあり得ます。

 

2、3回提出してみて、ダメそうだったらキャンセルしてください。

 

30日以内であればいただいた諸費用を全額返金いたします。

こちらからキャンセルの理由を聞くこともありません。

 

特典その4
古文・漢文の講義
はすべて無料

    

古文・漢文・現代文・小論文は国語という教科の一部分でしかない。

フットプリンツは国語全体を一教科としてフルサポートします。

現代文だけ一所懸命やったって、国語の成績は伸びません。

あたりまえですね。

 

フットプリンツでは、古文の参考書サイト「古文のツボ」も運営しております。

 

そのトップページで国語の成績を伸ばす優先順位について書いてあります。

 

1、古文漢文、時間かけずに点稼ぐ。

2、かせいだ時間を評論に注いで要約系高配点ゲット。

 

です。

 

現代文の成績を伸ばすなら、まずは「古文漢文時間かけずに点かせぐ」が前提になります。

だから、この講座を受講してくれたあなたには、古文漢文を無料で講義していきます。

 

「古文のツボ」の中級編(初級者は入門編から始めてください)「確認テスト」を受験してください。

それをベースにして、上級編の物語話型(はなしのパターン)について、動画で講義します。

 

あわせて漢文句法、漢文読解も講義、センター9割越えをめざします。

フットプリンツの受講生は、すべて無料、質問もし放題です。

 

他の塾との比較

予備校で古文・漢文・現代文・小論文を別々に受講した場合と費用を比べてみてください。

フットプリンツで国語そのものを演習する方がはるかに安くすみます。

 

特典その5
現代文、小論文の解説動画を無料配信

 

・無料お試し添削(現代文)

…動画解説付き

 

・2ウェイメソッド(現代文)

…動画解説付き

 

・「小論文の書き方」

…動画で解説

 

「無料お試し添削」「2ウェイメソッド現代文/小論文(全16題)」の現代文には、すべて動画の解説がついています。

さらに、小論文初心者のために、「小論文の書き方」を動画で解説しています。

 

    

「常に全体を見わたして、部分に取り組む」

 

フットプリンツの演習のテーマなのですが、これが伝わりづらい!

手書きで添削していたころは、「図」で説明していました。

でも、今なら動画でお伝えできます。

現代文の教材にはすべて動画の解説がついています。

スマホで、PCで、解説動画をご覧ください。

その画面に映っているのが、合格者たちの視点です。

 

【「無料お試し添削」紹介動画】

「無料お試し添削」現代文解説のまとめの部分です。

 

【小論文マニュアル「小論文の書き方」紹介動画】

「無料お試し添削」には動画解説「小論文の書き方」もついています。

 

特典その6
24時間 安心サポート

古文、漢文、現代文、小論文、大学受験の国語に関する疑問は、そのつど、フットプリンツまでメールでお寄せください。

24時間、365日受け付けております。

 

「なんでこの『に』が断定なんだ?」

 

大学受験生にいちばん多い質問ではないでしょうか?

 

「ま、いいか」「そのうちに…」

 

といってスルーすると、次の模試で出たりして…

模試ならいいですが、受験本番だったりして…

 

そうならないためにも、疑問はそのつど、フットプリンツまでお寄せください。

疑問点をそのままにしてはいけません。

17時以降の質問は、翌営業日の9時以降に回答します。

(営業日…土日祝日と12月31~1月3日をのぞいた日)

 

「推薦入試どうしようかな?」

 

進路についてのお悩みでも構いません。

メールで回答しますが、長くなるようなら電話で、スカイプ、zoomでお答えします。

 

特典その7
無料お試し添削
三日以内答案提出で入会金 無料!

無料お試し添削を申し込んでから、三日以内に答案を提出した方は、入会金無料です。

 

最速最短ボーダー突破はスピードが命!!

ご協力いただいた方は入会金不要です。

 

 

 

合格者の声

 

 

添削担当者の声

 

掲載している「合格者の声」は、すべてそのまま掲載してあります。

講座「2ウェイ メソッド」の力の裏づけとして、実名、写真付きがよいのはわかっているのですが、

それだと、あたりさわりのない「先生ありがとう」的な声しか書いてくれません。

 

講座の「よいしょ」はいいから、失敗談もふくめ、ぶっちゃけたところで後輩たちにエールを送ってくれ、

と頼んで書いてもらったものです。

合格していった受験生たちがいかに戦い抜いていったか、その「あしあと」をご紹介します。

 

 

神奈川県私立女子高

匿名希望

 

早稲田大学社会科学部進学

明治大学商学部合格

私は谷村先生に1ヶ月半ほどお世話になりました。短期間ではありましたが、先生のおかげで国語が伸び、入試で使えるレベルになったと思います。

 

私は以前から国語全般に苦手意識があり、かつ高3から文転したため、古文に関しては古文単語と助動詞活用表しか分からない状態でした。そんな私にも谷村先生はわかりやすく教えてくださり、特に古文常識やストーリー展開のパターンは入試にとても役に立ちました。

 

また、谷村先生は早稲田大学が頻繁に出題する内容を細かく分析されているため、入試まであまり時間のなかった私でも重要な部分だけを抽出して学ぶことができ、効率的な勉強ができました。

 

現代文では根拠に基づいて考え、全体をみることの大切さ、小論文では枠組みを作ってから書き出すことの重要さを教えてくださりました。これを解く時に意識することによって、入試直前期でも正答率が上がりました。さらにセンター試験本番では、センタープレテストから40点も上げ、自己最高点を取ることができました。

 

入試では、周りの人が解けない問題を正解して差をつけるのではなく、いかに周りの人が解ける問題でミスをしないかが重要です。特に入試直前期には焦って、難しい発展的な内容に手を出しがちですが、基礎を固めることが良い結果に繋がると思います。短い間でしたが、本当にありがとうございました。

 

攻玉社高校

I・Hくん

 

一橋大学経済学部進学

慶応義塾大学商学部合格

明治大学政治経済学部経済学科合格

立教大学経済学部経済学科合格

 

一橋大学経済学部に合格しましたI・Hと申します。谷村先生には高校2年から本格的にお世話になりました。私はもともと国語、特に古文が大の苦手でした。その原因はいくつか考えられます。

 

例えば、古文単語、古文常識を覚えていなかったこと、古文の文法、特に識別を深く理解していなかったことなどでしょう。しかし、谷村先生のテキストを進めていくうちに、和歌の押さえるべきポイント、古文においてカギとなる敬語の見極め方や反語を用いた省略ポイントの理解の仕方などを的確に自分のものにし、使いこなせるようになりました。

 

谷村先生の教え方は、一般的な、ただ古文や現代文の知識を詰め込ませるようなものではなく、一つの知識から多くの関連事項、知識を得られるものです。また、テキストも分野ごとに一つの大学にこだわるのではなく、多くの大学の良問が集まっており、テキストをこなすだけで多くの情報、解き方を得られるものです。だから、国語が大の苦手だった私も、国語という科目に苦手意識を抱くことなく、入試に挑むことができました。

 

最後にはなりますが、努力嫌いな私を一橋大学という本気で行きたかった大学の合格に導いてくれた谷村先生には感謝しようにもしきれません。本当にありがとうございました。

 

渋谷学園幕張高校 

E・Rくん

 

東北大学医学部医学科進学

防衛医科大学校医学科合格

谷村先生、本当にありがとうございました。東北大学医学部に合格できたのも先生のおかげだと思っています。

 

私が谷村先生に出会ったのは高3の二学期が始まった頃でした。その当時、国語(特に古典)が苦手で、センター試験の過去問を解いても国語だけは6~7割程度の点数しかとることができませんでした。医学部に合格するためにはセンター9割以上が求められていますが、国語だけは即席に成績を上げるのが難しいと半ば諦めかけていた頃でした。

 

今思うと大変申し訳ないのですが、初めは半信半疑。「国語は谷村先生を信じてついて行けば大丈夫と聞いているから、ここは藁をもすがるつもりでやってみよう」と親から半ば押し切られた形で授業を受け始めました。

 

しかし、すぐに半信半疑な気持ちは消え去りました。谷村先生は、長年の指導経験で築き上げられてきた明確なテキストや解法を示してくださり、丁寧な指導で私が理解するまで何度も説明してくださいました。

 

特に苦手な古文では、文法事項だけでなく、当時の文化に基づいたストーリー展開を教えてくださったので、ある程度内容を予測して文章を素早く読めるようになりました。

 

そして徐々に点数が伸びるようになり、緊張のセンター本番、苦手だったはずの国語が9割越え。二次試験にも自信をもって望むことが出来ました。

 

もし谷村先生との出会いがなかったら、大学受験の成功はなかったと思います。

 

先生を信じてついて行って良かったと思っています。

 

女子学院

 I・Yさん

 

東京医科歯科大学医学部医学科進学

慶応義塾大学医学部医学科合格

東京慈恵医科大学医学部医学科合格

国立医学部入試においては、センター試験の配点が高く、必然的に国語の配点も高いという事実があります。

 

国語が苦手科目だった帰国子女で、学校の授業でも古文漢文をとることができなかったのに、国立医学部に行きたかった私にとっては、センター国語で失敗しないことが、大きなプレッシャーで、十分に対策しなければならないと危機感を感じていました。

 

しかし、先生のテキストと地道な努力により、古文漢文の実力はだんだん上がっていき、現代文も多様なテーマの文章に慣れることができました。

 

おかげでセンターの平均点が100点を切ったにも関わらず、8割を超えられて、周りに差をつけられたと思います。

国語のおかげで合格できたといっても過言ではないと思います。ありがとうございました。

 

国府台女子学院高等部 

T・Mさん

 

慶應義塾大学法学部法律学科進学

早稲田大学法学部合格

上智大学法学部法律学科合格

私は海外滞在経験があり、英語に大きな不安を抱えることはなかったのですが、国語に関しては、なかなか自信を持つことができずにいました。

 

インターネットでフットプリンツの講座までたどりついたのは夏前のことでした。それまでは、どうしても感覚で解いてしまうことが多く、成績も不安定でした。自分で市販の参考書をいくつか試していたけれど、入試の国語に関して安心できるというところまでに達することはありませんでした。

 

フットプリンツを始めて、なるほどこうすればよかったのか、と初めて納得できたのを今でも覚えています。

 

これと並行して小論文を添削してくれるのは効率も良く、より真剣に国語の文章と向き合うことができたし、最終的には慶応の小論文も書き上げることができるようになりました。

 

フットプリンツでは谷村先生が厳選した文章が16回分あり、ひとつひとつこなしていく中で一歩ずつ成長していく自分を必ず感じられるはずです。

 

あせらず一歩ずつ真剣に取り組むことが大切だと思います。これから始めようと考えている人、すでに始めている人、谷村先生を信じてぜひ頑張ってください。

 

英語に自信がある人は他の教科に時間を回すことが可能なはずだから、ぜひ、フットプリンツで脳ミソの汗をたくさんかいてみてください!

 

茗溪学園高等学校 

H・Mさん

 

慶應義塾大学環境情報学部進学

「あと1週間しかないのですが、慶應大学SFCに行きたいんです!」こんなにも無謀な挑戦を谷村先生にご相談したのは、入試まで残り7日に迫った時のことでした。

 

入学試験の直前から小論文の勉強を始めることに、精神的に大変焦っていたのですが、谷村先生は「やるからにはお互い本気で頑張りましょう」と快諾して下さいました。

 

実は、私は昨年度も先生の講座を受講していたので、小論文の基礎は理解していたものの、果たして短時間で1年間分のブランクを埋めることが可能だろうかと不安になっていました。

 

さらに、SFCの小論文は、よく書店で目にする『小論文の書き方紹介本』で紹介されているような典型的な型に当てはめただけでは到底太刀打ちできない問題が出題されるため、そういった問題の特性にも不安を感じていました。

 

しかし、先生は、電話やメールで頻繁に連絡を取って下さり、その際に私の興味のある分野や進路等を分析し、それらを踏えた上で私らしさが活かせるような解答方法を教えて下さいました。

 

そのお陰で、たった1週間という短時間でも、自分らしさを最大限にアピールできるような小論文を書き上げる力を養うことができ、結果的に志望大学に合格することができました。

 

こういった、個性が活きた小論文の書き方が身に付く点が谷村先生の講座の特徴ではないかと思います。そして、このような特徴があるからこそ、短時間で、あらゆる問題を合格レベルまで持っていける安定した力が付くのだと思います。

 

文教大学付属高校 

N・Nくん

 

上智大学外国語学部進学

早稲田大学教育学部合格

私は、現役の頃,特に現代文に苦手意識があり、高2の4月から現代文の授業を予備校で受け、自分で現代文の参考書を5冊もやりましたが、どうも成績はのびず、模試ではいつも国語の偏差値が30台から41.2ぐらいの成績しか取れず、当然ながら浪人することになりました。

 

浪人生になってある塾に通い、谷村先生に出会い何かが変わりました。そこでは、谷村先生は古文の担当をなさっていましたが、古文だけではなく、現代文や受験のアドバイスもしてくださり、とても助かりました。

 

その中で特に助かったのが、現代文の正確な読み方、攻撃的読解、そしてなぜ現代文ができないのか、などのアドバイスをしてくださったことです。

 

そして何よりも、いろいろな先生に出会った私の経験上、谷村先生は他の予備校講師の誰よりも生徒を中心に考えている先生だと思いました。質問に行くと、嫌な顔ひとつせず、私が理解できるまで熱心に指導してくださいました。

 

谷村先生に出会い、受験指導してくださったことを心から感謝しています。

 

桐蔭学園高校 

M・Oくん

 

早稲田大学法学部進学

早稲田大学文化構想学部合格

早稲田大学人間科学部合格

先生の授業を通じて、自分に欠けていた古典文法の知識を的確に指摘して頂き、現代文の正確な読み方を指導して頂けた事で、「これさえ補えば受かる!」というポイントがはっきりと認識出来る様になり、受験に対する自信が湧いて来る様になりました。

 

またfootprintsの教材は入試頻出の重要事項が非常に簡潔に編まれており、行き詰まりを感じていた国語学習の大きな助けとなり、受験会場での見直しにも効果を発揮しました。

 

先生の、実力に裏付けられた指導もさる事ながら、温和な御人柄に緊張を解きほぐして頂いたおかげで、なかなか開ける事の出来なかった大学への扉を開く事が出来ました。

 

国語学習にピリピリと不安を感じている人は、是非footprintsで合格可能な実力を磨いて下さい。

 

 

お母様の声

 

谷村先生には、娘、息子の二人がお世話になりました。オリジナルのテキストと課題や細かく丁寧な添削指導により、苦手な国語でも点が取れるようになりました。

 

また、インターネットを使ったオンタイムの授業では、日時を相談して決めることができたので、学校や他教科の塾と予定を合わせることができ、自宅で受講できるので無駄な時間も省くことができました。

 

なにより直接やり取りをして指導していただくことにより疑問点もなくなったり、先生のお人柄にも触れることにより信頼・安心して取り組むことができたりしたことで合格をいただけたと思います。ご指導ありがとうございました。

 

 

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